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<報道資料>

Sony Pictures Entertainment (Japan) Inc.

2011年1月20日
株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント

ゴールデン・グローブ賞作品賞・監督賞ほか主要4部門受賞作品
デヴィッド・フィンチャー監督最新作

ソーシャル・ネットワーク

ゴールデン・グローブ賞効果早くも興行に波及!
日本中で社会現象化!!
各地で右肩上がり成績続出

1月15日(土)に日本公開され、興行成績初登場1位を獲得、アメリカでは1月16日(日)<日本時間17日(月)>に発表された第68回ゴールデン・グローブ賞主要4部門を受賞したデヴィッド・フィンチャー監督最新作の青春ドラマ『ソーシャル・ネットワーク』は、公開後、全国的に右肩上がりで成績を伸ばし、また公開週末のキー:ローカル比が54:46でしたが、公開5日目のレディーズデイ19日(水)には 45:55になる逆転現象が起こっています。また、一部劇場では初日以上の成績を挙げている劇場も現れています。
SNSを題材にしている「ソーシャル・ネットワーク」はともすれば都市型の映画と見られましたが、GG受賞およびその報道、またクチコミによりその内容のドラマ性が強調され、この快進撃につながったと見られます。
今後も1月25日(火)のアカデミー賞ノミネート発表、さらに2月27日(日)<日本時間28日(月)>のアカデミー賞授賞式までこの現象は続くと思われ、さらなるムーブメントが期待されます。 公開5日間の成績は下記の通りです。

  動員 成績 キー:ローカル
1月15日(土) 61,244 83,616,200 54:46
1月16日(日) 55,283 77,583,600 53:47
1月17日(月) 21,782 27,486,400 46:54
1月18日(火) 26,645 32,413,100 45:55
1月19日(水) 47,449 52,846,500 46:54

*映画『ソーシャル・ネットワーク』
世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)“フェイスブック”をハーバード大学寮の一室から始めた19歳のマーク・ザッカーバーグ。5億人の友達をつくった男は何を手に入れ、何を失ったのか。友情、裏切り、嫉妬、憧れを描いた青春ドラマ。

大ヒット公開中!

お問合せ:ソニー・ピクチャーズ 映画マーケティング部